ゆっくり食雑学「うねうね亭」へようこそ!霊夢と魔理沙が、身近な食材のディープな謎を解き明かします!今回は、私たちが普段何気なく口にしている「瓦そば」を徹底解説。西南戦争の野戦調理を起源とする誕生秘話から、瓦の遠赤外線効果と茶そばが織りなす計算された味わい、そして山口県民のソウルフードとして定着した背景など、瓦そば、とは何かを徹底解説します。今夜の作業用、または睡眠用のお供にどうぞお楽しみください。
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■目次
0:00 【オープニング】
1:03 【川棚温泉】
2:28 【色彩効果】
3:50 【蓄熱性】
5:03 【高瀬慎一】
6:44 【西南戦争】
8:36 【野戦調理】
9:57 【日本瓦】
11:34 【メイラード反応】
13:13 【味覚設計】
14:49 【小売展開】
16:23 【ホットプレート】
18:03 【山口県】
19:35 【物理的制約】
20:54 【安全性の壁】
22:22 【経済的課題】
24:17 【鉄板麺料理】
25:50 【分離構造】
27:14 【味覚変化】
28:37 【経済効果】
30:08 【テレビドラマ】
31:58 【下関市】
33:24 【文化的価値】
35:01 【持続可能性】
36:23 【未来像】
37:36 【まとめ】
■使用素材・音声
BGM: ZUN/えもん/クリシエ/MATSU
※この動画は東方Projectの二次創作です
※使用している素材はすべて規約に基づいて使用しています。
source

都民だけど、コッチでは馴染みがないなぁ。調べてあったら行ってみたいなぁ🥢
メイラード反応には勝てない…😋😋
西南戦争で、政府側だったか薩摩側だったかわすれましたが…箸が無くてそこにあった木を削って箸にした所、その木がキョウチクトウで結構な被害になった…という話を思い出しました。確か理科の授業中です。
瓦そば、名前だけ聞いてずっと「瓦に乗った冷たい蕎麦」だと思ってた…映像でジュージュー鳴ってるのみて完全にイメージ変わった。熱々の茶そばに甘めのつゆが染みてくやつ、絶対うまいじゃん。
うちの祖母が下関出身で、昔は本当に瓦をコンロで焼いて作ってたらしい。でも家だと瓦が割れるから結局フライパンで済ませてたって母が言ってて笑った。あの頃はB級グルメとか意識せず、ただの日常の飯だったんだろうな。
ひとつ気になったんだけど、これ「そば」って呼んでいいの?茶そばだから蕎麦粉入りでギリそばなのか、もう別ジャンルなのか…地元の人に本音を聞いてみたい😊
長門市で食べたわ。美味しかったわよ
いっぽう瓦屋根の無い北海道ではジンギスカン鍋(重い鋳鉄)が普及した
うまいけど瓦である必要性を感じない
下関の海の近くで瓦そばを食べました、けっこう高かった2人で4,000円ぐらい払った記憶があります😅
義経鍋の伝説(弁慶が義経のために自らの兜を使って料理したという)に似ているな。それにしてもお店では瓦、家庭ではホットプレートという棲み分けができているのが面白い。
20年ほど前になるが山梨県甲府市に瓦蕎麦の専門店が出来て半額チラシは割と来たので半額の時だけ行ってたんだが1年持たずに潰れて島田、当時はどんぶりガストもあったし山梨県民の県民性でケチだからというのは大きいと思うがう~ん確かになじみはないし他と比較して高めではあったがなにがいけなかったんやろな…
瓦そば、山口県ローカルですね。
その辺にあったモノを器に使った料理は鋤焼き(すき焼き)もそうだよね
瓦は熱伝導率が良くないけど蓄熱性は良いから利用された訳か