わたしのアール – 和田たけあき(くらげP) / R – KurageP



お久しぶりですくらげPです。
気付いたら新曲が出来てたので聴いて下さい。

この曲は 動画投稿バトル2015summer に参加しております。
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■Words,Music : 和田たけあき(くらげP)
■Illustration : ゆの

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36 Comments

  1. 死にたい感じが一度もなかったけど自○のシンボルたちがなんか面白いね (高い場所から飛ぶこと、自分を海に溺れること、などなど)

  2. 失恋した子のこと、「どっかで聞いたようなこと」って言ってたから学校中であんまり知らないようなこに聞こえるくらい広められてたのかな
    でも周りの子にこれ以上広めたくなくて「運命の人だった どうしても愛されたかった」ってしか言えなかったのかな……

  3. 「お腹が空いたと泣いて 背の低い子は消えてった」って歌詞めちゃ好きなんですけど。なんというか、この人間味というか子供らしさというか、自殺する人も感性は普通なんだなって思わされて…

  4. 「口をついて出ただけ 本当はどうでも良かった」って、自分のことはどうでもいいみたいなふりして、本当はずっと誰かに助けてほしかったんだなって思うと…なんか共感できてしまう

  5. 「ねえ、やめなよ」が「ねえ、やめてよ」に変わっているみたいなことについてコメント、考察している方がいた気がするんですけど、個人的には、「ねえ、やめなよ」は知らないひとなどに対していう言葉で「ねえ、やめてよ」は知り合い、仲のいい人などに対して必死に説得してるような感じなので、余裕がなくなっているのかなぁ、と思いました。(わかりずらかったらすみません)

  6. 個人的な考えだけど、イラストのどれを見ても目は合っていなから、本当は先客を止めていたんじゃなくて、過去に自殺するにできなかった自分自身を眺めているんじゃないかな。それに邪魔してはくれないって言うのは今まで”幸せ”が自殺を止めていたけど、その幸せが無くなって、これでやっと楽に死ねると言う意味なんじゃないかな、って。

  7. Спасибо этой песне, она помогла мне перестать думать об суициде. (Хотя не она сама а комментарии) Я с младших классов школы думал об этом, и меня останавливало лишь то что мама сказала что убьет себя если я умру. Я понял что это сделает хуже другим. И меня только это и держало с 9 лет до сегодняшних дней. Но теперь я понимаю что это моя жизнь, и я не должен держать еë из-за кого-то другого, а ради себя. Спасибо вам всем, вы мне помогли начать жить нормально, без мысли что я бесполезе, только мешаю и избавили от бесконечных мыслях об суициде. Спасибо

  8. 歌詞を書いてみました。
    間違っているところあったら言ってください!!何分とか、書いていません。すみません

    わたし、屋上で靴を脱ぎかけた時に
    三つ編みの先客に、声をかけてしまった。
    「ねぇ、やめなよ。」
    口をついて出てきただけ
    本当はどうでも良かった。
    先を越されるのが、何となく癪だった
    三つ編みの子は語る。
    どっかで聞いたようなこと
    「運命の人だったどうしても愛されたかった」
    ふざさんな!そんなことくらいで
    私の先を越そうだなんて!
    欲しいものが手に入らないだけ
    奪われた事すら無いくせに!
    話したら楽になったって三つ編みの子は消えてった。
    さぁ、今日こそはと靴を
    脱ぎかけたらそこに
    背の低い女の子
    また声をかけてしまった。
    背の低い子は、語る。クラスでの孤独を
    「無視されて、奪われて、居場所がないんだ」って
    ふざけんな!そんなことくらいで
    わたしの先をこそうだなんて!
    それでも、うちでは愛されて
    あたたかいごはんもあるんでしょ?
    「おなかがすいた」と泣いて
    背の低い子は、消えてった。
    そうやって、何人かに声をかけて
    追い返して
    わたし自身の痛みは誰にも言えないまま

    初めて見つけたんだ。
    似たような悩みの子
    何人目かに会ったんだ
    黄色いカーディガの子
    「うちに帰るたびに、増え続ける痣を消し去ってしまうため、ここに来たの」と言った。
    口をついて出ただけ。
    ホントはどうでもよかった。
    思ってもいないこと
    でも、声をかけてしまった。
    「ねぇ、やめてよ」
    ああ、どうしよう
    この子は止められない
    私には止める資格がない。
    それでもここからは消えてよ
    君を見ていると苦しいんだ。
    「じゃあ今日はやめておくよ」って
    目を伏せたまま消えてった。
    今日こそは、誰もいない
    わたしひとりだけ
    誰にも邪魔されない
    邪魔してはくれない。
    カーディガンは脱いで
    三つ編みを解いて
    背の低い私は
    今から飛びます

  9. 未だに死のうとした日を思い出す。
    あの日はなんもないただの平日で、首を絞めようとしてて、できなかったこと。
    その日から3年くらい経った。
    正直今も学校は辛いし親は怖いし友達には嫌われるクソみたいな毎日送ってるけど、生きてるのは恋人のおかげ。
    死のうとしてた私を救ってくれて、毎日話してくれて、褒めてくれて、感謝しかないです。何回泣いたことか、、
    死ぬの邪魔してくれてありがとう。
    絶対幸せになって長生きして死ぬね。ほんとに大好きです。

  10. "It hurts". I know. "It's painful". I know. "I'm very sad and I'm gonna break". I know and u should cry out loud. "I wanna die I don't want to live anymore". I know but why? "I don't have anyone else that cares about me and I feel hopeless". I don't know that but that's WHY I'm here to tell u that to KEEP ON LIVING NO MATTER PAIN AND SUFFERING U HAD NOW IT WILL SOON CHANGE INTO A HOPE OF HAPPINESS BECAUSE I TOLD U AND HOPEFULLY BLESSINGS WILL RAIN UPON U OH DEAR LONELY/SAD/CURSED/WEAK PERSON THAT READING THIS. KEEP LIVING, LIVE and Stay Alive. For me and urself. Again I will tell u and tell u and tell u even if u bored reading this to live and live and live live live so don't die…..

  11. 愛されているはずなのに愛されていないと感じる私はわがままでしょうか?
    クラスでの居場所はあるし、帰ったら暖かいご飯も出てくる。
    それなのに、まだ足りない。
    ずっと比べられてばっかで自分の意見を言うのが怖くなってた。
    親のちょっとした愚痴を聞く度にまたか…って思う。
    誰も私を"優陽"としての存在ではなく、自分が思ってる存在を押し付けてくるんだね…

  12. 久しぶりに聞いたな
    私7月7日の火曜日に自殺しようとしてた
    屋上のドアは開いてなくて、だから10階の所から塀を飛び越えて死のうとしてた
    でも塀が少し高くて苦戦して上がって、その時うち高所恐怖症で恐怖で足がすくんだ
    結局そのせいで自殺しなかった
    多分あの時塀がなかったら自殺してたと思う
    今考えるとすごく馬鹿なことしてた

  13. カーディガンを着てる女の子は、虐待の傷を周りに見られないようにカーディガンを着てるのかなって思った…
    もしそうだとしたら三つ編みや背の低さも何かしらに関係してそう…
    三つ編みの「編む」=「縁を結ぶ」っていう心理だったりするのかな、?

  14. すんごく今更なんだけど、久しぶりに聞きに来て、止めに入ってる私は先客の女の子のイマジナリーフレンドのようなものだったんじゃないかなって思った。何時も死にたくなるから、それを止めてくれる、自分が考えうる最悪の状況下にいる自分を作って、「私はまだそれよりマシ」って思ってたけど、その最悪の状況に自分がなってしまって、イマジナリーフレンドの存在意義は無くなったみたいな。

    言語化下手過ぎて申し訳ない

  15. めっちゃ今更だし既に言ってる人がいたらごめんなさいなんだけど、声をかけたのが、三つ編みの子、背の低い子、黄色いカーディガンの子じゃん。で、最後「カーディガンは脱いで、三つ編みをほどいて、背の低い私は」って言ってて、出てきた3人の特徴全部持ってる。これ声をかけてたのって過去の自分じゃないかな?って勝手に思った。何度も飛ぼうとして、何度も踏みとどまって、でも最後は踏みとどまることができなかった、とか。

  16. なんとなく。自分はめっちゃ虐められたわけでも。殴られたわけでも。失恋したわけでも。何でもないのに苦しくなってしまって。そんな自分が許せなくて。なんで生きてるんだろうな、本当

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