【R-TYPE】26世紀の未来から押し付けられた災厄【ストーリー解説】



週1更新。ゲーム開始時点までのバックストーリーを公式資料や設定をもとに解説しています。
今回は、「R-TYPE」です。

今後もさまざまなゲーム作品を紹介していく予定です。

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・次回:R-TYPEΔ
(まだ)

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#R-TYPE #バックストーリー #世界観解説 #ゲームバックストーリー昔話 #レトロゲーム #ストーリー解説

■声
VOICEVOX:WhiteCUL / 春日部つむぎ

■使用素材
BGM・画像:動画内でクレジット表示済み

※追記:動画内のクレジットを間違えていたためここに記載します。
© IREM SOFTWARE ENGINEERING INC.
“R-TYPE” is a trademark and/or copyright of IREM SOFTWARE ENGINEERING INC.
© Granzella Inc.

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48 Comments

  1. 物理砲塔がついてる波動砲はエネルギーをより収束や圧縮して発射するのが目的なので

    波動砲自体砲塔が要らない訳でもない

    また波動エネルギーを電力に変換して打ち込んだりと色々ある

    ちなみの全部の波動砲を期待構造の変更無しで撃ち分けるやべぇやつも居る

  2. 後年にFINALで後付けされた26世紀の盛大なやらかしと21世紀のRシリーズの開発史。それと初代のシンプルなストーリーに残る「バイド帝国」という古き良きSFの残り香のギャップ。素敵過ぎる。

  3. バイド”帝国”と呼ばれていたのは設定が固まってないIIくらいまで。
    最初は宇宙のどこかにある、よくわからん帝国というふわっとした設定だった。
    R・TYPEのバックストーリーはとても好きなのですが、
    ドブゲラ君の突っ込みを聞いていると、設定ガバガバすぎなのに気付かされたよ!

  4. とりあえず、第一次バイドミッションまでのストーリーですね。人類の狂気はこれからだ
    あと、AIは素直だから、アレンジするなってプロンプト入れれば、アレンジしなくなるはず
    プロンプトの作成作業は、別の解釈をされない文章の作成でもあるから、公文書や契約書を読み書きする能力も必要になるんですよね

  5. R-9も媒体によって単座/複座設定バラバラだったり(初代複座だけどFINALは単座だったり)後付け設定やスタッフの会報(あくまでその時点でネタとしてのものだけど、R-9Cとかのアレのネタ元でもある……(ただ正史かは公式がはっきり明言してないだけに確定ではない))……とかもう頭混乱する内容ばかりっすからね……(と言うかだいたいR-9CとR-9/0のせいで勘違いを起こしてるアレ&特にFINALで関連性ないけど入った機体に変形とか合体とか、"五体満足な人の乗れるR-9C"とかバイド系のやべーやつ(1番やべーのは全裸に近い状態でバイドと接触レベルのコクピット)とか人間の感情を武器にしたろ、パイロット降りれないならコクピット自体交換すりゃええやんとか入りまくったのも混乱の元でもあるのかも

  6. 楽しく見させて頂きました。
    シリーズが好きなのですが背景まで
    把握し切れてなかったので
    まとめて下さってありがとうございます。
    しかし最高にコズミックホラーしてて
    いいですね!
    相変わらず
    世界観がカッコいいと思います!

  7. 初代はストーリーなんて皆無だったけど2から非人道的なものが次々とww
    タクティクスやりたくなるよなぁ…R-3はパイロットを育てやすかったw

  8. 思ったのだが戦闘機に拘る必要あるのかな?非人道的な管制装置や搭乗システムを使用して戦闘機サイズに波動砲詰めこまなくても
    大型戦艦とか

  9. 最初は別次元の悪意の帝国バイドだったのが時が経つにつれて正体が未来の人類になっていたのが因果律の歪曲が起きたと思わせる。

  10. 01:14ゼロスフォース「なんや、気が合うなぁ〜✨️」
    02:11生物と兵器が融合すると手につけられない地獄絵図

    09:07 …って、うぉいッ!?
    やべーのが紛れ込んでるぞッ!

    …グラディウスといい、STGの世界には絶っっ対!生まれたくないですね〜🥶

  11. かんたんドブケラくんカワイイ

    追記:話の合間に画面中央が青く光るのが、光過敏症気味の自分にはつらいです…

  12. 9:29
    シナプスツリーもそうだけど、ロッド裏面のザラザラした箇所が「力場放射粘膜(生体パーツ)」って名称なのも最高にキモイ
    コントロールロッドは見た目メカだけど中身ほとんどナマモノだよなコレ

  13. 13:03 私が個人的に思うことなんですけど、ドブケラドプスには長い尾があることから、その本来の姿は、かつて地球で繁栄した恐竜のように四肢があり、尾でバランスをとりながら歩いていた大きな生物であったと思われます。そして、ドブケラドプスの胴体の丸い窓のようになっていて、中に機械が見える部分は四肢の切断面です。つまり、バイドによって四肢切断され、神経が機械につながれ、兵器に改造された姿ということです。

    これって自機の設定と同じなんですよね。バイドが人類のR-9の情報を入手し、模倣して前線基地に配置して戦いに備えた、とかいろいろロマンが広がっちゃいます。

  14. Rタイプは迷路みたいな基地ステージで詰みまくったなぁ、ネット無い当時じゃ攻略不可能だった。レイストームみたいに頑張れば最後まで行けるゲームじゃなくて、エンディングの感動を味わえなかったのが残念。東方とかもそうだけどシューティングの難易度が青天井なのは、製作者が良くも悪くも極端な思考回路だったんだろうな

  15. FINALまで行くと、チームR-TYPEの狂気度が青天井化していくからな……
    最低限の生命維持装置だけで残り全てバイドな物だけで、戦地に送り出すそんなトンデモ機体達が25%もある……
    互換機も正当機から歪な物まで

  16. 関わった連中軒並みろくなことにならないタイトーシューティングだが、このころはそんなに重い設定とかなかったんだよな。
    (裏設定とかあったかもしれないが、少なくともユーザーまでは届いてなかった)

    …と思ったが、R-TYPEの半年ほど前にリリースされたダライアスの一部エンディングにその兆候が出てたので、後年出てくるタイトーシューティングの背景が軒並み悲惨なのはなるべくしてなった結果だったのかも。

    サイバリオンも酷い結果のエンディングやたらあったしなぁ。

  17. 憎悪のバクテリアン、悪意の塊バイド…と来たら次はいよいよコレ?…_人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_

    > W A R N I N G ! <

    >A HUGE BATTLESHIP IS APPROACHING FAST!<

     ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

    STG三大悪の災厄ベルサーはぜひ網羅して頂きたく⋯(´ω`٥)<あ、UGSFサーガ加えてボスコニアンとかギャラクシアンも有るか?ネタは付きませんね(白目

  18. まー、22世紀の地球が滅べば26世紀の地球でバイドを開発するの無理(だって地球が無いし)になるからバイドは誕生せず、当然22世紀に送られてくることも無くなるから22世紀の地球も無事でメデタシメデタシ……アルェ?
    うん? 26世紀の地球が無事だということは、22世紀の地球でバイドを打ち倒せるってことだからなんだ心配する必要はなしでヨシ!!

    人工フォースは赤レーザー以外ではなにも手伝ってくれない怠け者すぐる……。

  19. Rの世界観はファイナルのあのステージのおかげで「そういう世界もあったんじゃよ」と言い訳しようと思えばできる
    そもそも次元に時間を平気で跳躍してるわけだし CD-ROM2版はもはや…
    それにしても今回のお二人のバイド係数がタカイデスネ

  20. 初代PCエンジン版を少し前にやったことが有るだけなので
    R-Typeシリーズのストーリーにじゃあくさをそんなに感じていないのですが…(うわさで聞く程度)
    今後が怖いですね

  21. 太陽ノ使者を何とかしたい人類→R-9系列技術史無し人類プロトバイド開発→過去(22世紀)からバイド絶対コロすマシン来訪→殺意に反応発動→大惨事→次元兵器でもろとも消去→本編

  22. R-TYPEは時系列的に初代→2(SUPER)→Ⅲ=(Ⅲで戦ってる最中の話が)=Δ→(明確に時系列が繋がっている)→FINAL で網羅できる
    LEOは別次元の話だったんじゃよ……
    FINALが特異点すぎるのよな…… でも夏の夕暮れルート大好き……
    尚筆者のうろ覚えな知識の為真偽は不明

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