ウズベキスタンが中国製のJ-10CE戦闘機を導入していたことが明らかになりました。これまでロシア製戦闘機を中心に運用してきたウズベキスタンが選んだのは、中国の最新鋭4.5世代戦闘機J-10CE。
パキスタンに続く2番目の海外運用国となったことで、中国製戦闘機の輸出市場に大きな変化が起きようとしています。
J-10CEは、AESAレーダー、IRST、ヘルメット装着型照準システムに加え、長射程空対空ミサイル「PL-15E」などに対応するとされるマルチロール戦闘機です。
では、なぜウズベキスタンはロシア製ではなく中国製を選んだのでしょうか?
そして、J-10CEはF-16やラファールなど西側の4.5世代戦闘機と比べて、どこまでの能力を持っているのでしょうか?
今回の動画では、
・ウズベキスタンがJ-10CEを導入した背景
・J-10CEの性能
・パキスタンでの運用と実戦経験
・なぜ中国製戦闘機の輸出が拡大しているのか
について詳しく解説します。
※J-10CEのウズベキスタン向け機体数や具体的な兵器パッケージなど、一部の情報は公式に詳細が公表されていないため、公開情報をもとに整理しています。
#j10ce #j10 #戦闘機
■関連動画
Webサイト :
X :
Facebook :
世界の軍事・安全保障・防衛・ミリタリーニュースをわかりやすく、ゆっくり解説します。
source

いくら4・5世代でも先端技術が敵対国に漏洩を回避したいからある程度はモンキーモデルにはしてるやろ
コメント欄でもいまだに中国製兵器甘くみてるやつ多すぎて呆れる
The French Air Force Chief of Staff has already acknowledged the shoot-down of a Rafale, and Reuters has even revealed how a J-10 shot one down from a distance of 200 kilometers; I fail to understand what you mean by "still requires independent verification." Furthermore, U.S. intelligence officials also acknowledged the shoot-down last year.😅😅😅😅
フランス空軍参謀総長は昨年、フランス24に対し、少なくとも1機のラファール戦闘機が撃墜されたことを認めたと語った。「独立した検証」の何がそんなに難しいのか?さらに、第三者メディアであるロイターも昨年、J-10がラファールを撃墜したと報じた。日本側は何を否定しているのか?しかもラファールの残骸も存在する。だからこの結果は非常に確実だと考えられる。一体何を言っているんだ?😅😅😅
是击落了3架印度的法国阵风战机,不是一架!3 rafale+1 Su30+1 Mig 29+1 drone!!!!! 巴基斯坦原本可以击落15架阵风战机,但是为了不使得战争扩大化,所以只击落了6架印度飞机。
軽量戦闘機ならJ‐10CEファイヤバ―ドとMiG‐29Aファルクラム推し 重戦闘機ならSu‐27フランカーBとF-15Eストライクイ―グルとSu‐57フェロン推し
だってロシアの中央アジアにおける覇権はもう中国に取られてるからね😊
J-10シリーズは名機だよな~
初期はポンコツだったけど段々と笑ってられない名機になりつつあるよね
日本も輸出用の戦闘機を造れよ!
嘘つけ後で内政干渉してくるゾ
安物買いの銭失いになるイメージしかない。
これ、2、3年で壊れないといいけど、エンジンが持たないのがつらいな!
駆逐艦やフリゲート艦の製造技術で米国が日本と韓国に差を付けられたように、技術的な影響を与えていた国が与えられた国に抜かれるという事は今後増えるでしょうね。
これもウクライナ戦争の影響だな
兵器を中国に依存するってことは実質中国の同盟国が増えるってことだから、日本としては困った話だな
ロシアと中国は「敵の敵は味方」の関係で、隙あらば相手を食い破ろうとするからな。
今後も弱ったロシアから様々なモノを奪っていくだろうね。
アメリカの戦闘を買えない国にとってはいい選択になっています。
アメリカ戦闘機はお金だけの問題でもないし。
アメリカは一部国には売っても短距離攻撃しかできない様に制限版だけだし。
ユーロファイターかと思った
中国機を買うアホな国www
くっそワロタwww
おつかれwww
現状、ロシアから買える保証も無いし、
アメリカ&欧州製は高価格と販売許可がおりない可能性高いから
妥当な調達先ですかね。
这笔订单是2019年就签约的,因为COVID,飞行员培训等种种原因磨磨蹭蹭的到2026年才交付了第一批。
和俄乌战争,印巴冲突都没关系。
ラファール撃墜した戦闘機だ
AESAアレイ面がずいぶんと上向きにセットされてる。
第一目的はアレイ面積を狭いレドーム内で稼ぐことと
対空レーダーRCS低減といったところだろうけど極端すぎる気もする。
対地性能でモンキー化してたりして。
お疲れ様です。
現実的に言うと、中国製 VS ロシア製「五十歩百歩」?・・・「一歩二歩」くらいかな・・・(;一_一)
今選べる新品戦闘機の中だと、調達スケジュールが1番狂わなそうではある