Tシャツが乾くまで9話考察:咲子と愛の渇きの共通点が判明!バツ4賛否両論,元旦那多数でドラマ崩壊?手段と目的の逆転,良い点,悪い点忖度なし感想,独特な夫婦の心理描写を徹底解剖。蒼井優、松山ケンイチ 34 Comments | Cantinho do Vídeo By Adm · September 11, 2026 Tシャツが乾くまで Tシャツが乾くまで感想 Tシャツが乾くまで考察 ティーシャツが乾くまで ドラマ感想 三島由紀夫 愛の渇き 松山ケンイチ 蒼井優 Tシャツが乾くまで9話考察ブログはこちら→ 動画の内容→咲子と愛の渇きの共通点がわかりました!バツ4,元旦那多数でドラマ自体が崩壊で賛否両論?良い点,悪い点忖度なし,独特な夫婦の心理描写を徹底解剖。蒼井優、松山ケンイチ source
やっぱり予想どうりの駄作家生方の脚本の迷走っぷり😂👎咲子、充は結婚不適合者がお互いの事を深く知らないで結婚したらこの有り様🙅あずさも同じくだけど旦那が常識人でバランスとってただけ😅取りあえず駄作家生方は最終回でまたやらかす予感しかしない😹 Reply
所謂マイノリティ思考の方々の存在意義は、大多数の良識人の常識的であろうとする努力に支えられているのに、様々な方向性の変わり者を、陳腐な安劇場並の演出で羅列した闇鍋状態唯一の良識人?が棒過ぎてもうねー誰一人説得力の無い、ある意味稀少な炎上商法ドラマ Reply
私は永年の三島由紀夫ファンで研究者ですが、『愛の渇き』の主人公とサキコがシンクロするという視点はあまり賛成できません。『愛の渇き』の女性は、自分に全ての矢を向け、全てが一点の曇りもないほど正直な自分の心の中と対峙した行動原理で、周りの人は彼女の心の内を一切読み取ることが出来ず、度を越すほどの思い詰めた女性と見られ、挙句、片思いの庭師の若い男から怖がられ、、同情されてしまう。彼は「晩飯なにかな?」くらいしか考えることのない単純な思考の持ち主だと知っているのに、嘘の告白を受け深く傷つく。彼の浅い言動にぶちきれ‥という展開だが、その思い詰めすぎた女とサキコは同じなんだろうか?「気を使われて生活がしんどくなってきた」というだけじゃないかと思う。そこまで自分の心の奥深くを見つめながら生きてる女性とは思えない。しかし、前半のサキコの性格でバツ4はあり得なさそうなので、9話の展開はド外しが際立ちましたね。 Reply
コインランドリーで咲子が何気に樹木に言ったフィナンシェ持ち帰りの「前は時々だったから、持って帰って来ると嬉しかった」って言った後の樹木の顔が、「俺とも毎日会ってたら、楽しくなく無くなるんだろうなきっとこの人」って勘づいた顔してた。 Reply
私、バツ3ですけど、今度こそ続く!と思うんですよね。頑張ったんだけど、50になって、やっぱダメだわ。人と暮らせない。と思って諦めた。息苦しくてー。んで、ウォシュレット壊れた瞬間、あ、もういいや、、となった。今、親の介護をして暮らす67歳。楽だ。 Reply
おっしゃる通りです。私も全く同感です。8回目から気持ちがついていけません。はちゃめちゃな漫画になってしまいました。真面目に毎週楽しみにしてきた自分が馬鹿馬鹿しくなり強く落胆しました。最終回も見たくありません。 Reply
あらゆる考察を肩透かしにして、進行するドラマ。共感と納得を求めたら、置いてけぼりになって楽しめなくなります。 Tシャツが乾くまで、誰のTシャツのことか。やはり白Tシャツにこだわる樹生のことだと思います。Tシャツが乾くと去って行くのは樹生かなぁと。 Reply
昭和世代だからかもしれませんが、咲子がバツ4というのは、ここまでのドラマの中で描かれた女性像からあまりに離れすぎていて、違和感ありすぎだと思いました。せめて8話までで、納得できるものがあればですが、これでは積み上げた積木を作者自ら壊したような行為に思えます。最終回でこの状態を収束させるのは、かなり無理があります。全国に反響与えているTBSの金ドラで、どうしてこれを止められなかったのか?生方さんの今後にも不安を感じました。😖💦 Reply
充が帰って来て、んっ?て感じで失速。今回の咲子のバツ4で大失速😮ぽかーんだよ。ただのアダルトチルドレン達の傷つけ合いにしか見えなくなってきた😢最終回で巻き返すのか、時間を返して!になるのか😅 Reply
コメディを入れてふざけるな、やりすぎとネガに捉えられる人も多いけど、そのフリがあるからの9話のフィナンシェの伏線や最後の落ちは、まさに金ドラマっぽく、違う意味のサスペンス、いや、サイコロジカル・スリラーだった 本来ならば、万人受けじゃ、むしろ共感しにくいテーマとドラマなのに、ターゲットではない人を不倫ドラマとか、サスペンスドラマとかのように見せかけて、騙して視聴させてあげく、ふざけてるように敵に回すぐらいに大胆に振り回して話題量を集めていながらも、本当のターゲットの人にはきちんとしたメッセージ性と落ちを用意してる。 生方さんの秀逸さと意地悪さ。恐ろしい人間洞察力と、大胆な作風で脱帽した。 Reply
初見です Tシャツが乾くまでの考察動画で1番納得出来たのでチャンネル登録させて頂きました このドラマ本木雅弘さん竹原ピストルさんが出ておられた映画 永い言い訳とバス転落事故後 似た境遇の被害者?同士助け合うみたいな所が似てるなと思い見てました 充が帰って来てからは 私も樹生さんが置いてきぼりな感じがしたし 前回の喫茶ひこうきに全員集合シーンも今回のトランプのカードみたいに免許証を出すバツ4シーンも さすがに有り得ない展開で 共感出来なくドン引きです この事故での1番の被害者は樹生と翔くんなんだけど最終回 どう付箋回収するのか Reply
樹生は花火の時に「可哀想な人同士ならいいのでは?」とか、「一緒に住むのはありですか?」とか咲子に言っていたので、少なからず恋愛感情が咲子にたいしてあったような気がします。咲子に惹かれていくことを自覚して「ごめん、あずさ」とか言っていたし。バツ4と知った今はどう思っているのでしょうか? Reply
捨てるプロと捨てられるプロのドラマ、何とも言い得て妙ですね。でもおかげで両者の特異性が多少は緩和されて、悲劇がコメディ化してるのかもですね〜(笑)最近、生方さんが出演されている動画を見たのですが、共感を求めるドラマ作りをしようとすると、どうしてもドラマが【あるある】になってしまうので、とても嫌なんだそうです。そして変わってる人にとても興味があるそうで、こんな人も少数派だけど居るよ、でもそれも事実、正解は無いぞという世界を描きたいようです。確かにあるあるではないドラマになったな〜(笑)という気はしますが、このドラマを見て、何か少しは知見が深まるのでは?ちょっとは豊かな気分になれるのでは?もしかしたら自分ら夫婦の在り方を見直す手立てになるでは?と考えていた自分は浅はかでしたね〜(笑笑)僕は最終回は、1人だけ一番まともに見えてる樹生の嫌な(独特な)本性が現れて、さらにカオス化が増して後味の悪い結末になるのでは??と予想しています。最終回は見るとは思いますが、今後この脚本家を追いかけることはないでしょうね〜〜 山田太一さんの様に・・・ Reply
こんにちは もしかして、シネマグさんも呆れて考察を出さないのではと思ったほどの9話でした。張り詰めた人間ドラマはどこへやら。視聴者を舐めているなあとすら感じました。今回4回離婚より私が引っかかったのは、篤彦とやらの彼女が咲子に会い「ご尊顔を見れました」と口にしたこと。ヤンキーあがり風のギャルがそんな言葉を知らないでしょう…。雑な脚本だなと思いました。その他にも登場人物たちの共感できないムーブや宙ぶらりんの伏線、お化け屋敷のような安いびっくり展開は他の方やXで言われている通り。地上波のドラマの現場は自転車操業。脚本家も締め切りがきつくて青息吐息だそうです。多分6話あたりまでしかしっかりできておらず後は練り方の足りない思いつきの脚本になったのではないでしょうか。ここまできたら最終回は見届けますが、お笑いドラマとなりそうで今から天を仰いでいます。 Reply
10:59〝自分のなかにある渇きを持続させたい。、、適当な答えが返ってきたら、悦子(三島由紀夫小説の主人公)との仲の渇きが終わってしまって、悦子の人生の意味も終わってしまう。だから悦子は彼を56したのだと思います。、、、(両作品中の)主人公が主導権を握っていたと思われる幸福が、相手の気づかいによって崩壊〟 愛の渇き(読んでません)と、現代の本ドラマ、を比べねばならないのだとしたら、その決定的な違いは、まさに主人公の生き方にあると思います。前者のなかの悦子は、自分が望むことを自身で自覚し認めている、そして、主体的に生きている。後者のなかの咲子は、自分自身が、その本性を認めない。その空洞を、自分への評価で埋める(自分自身が自分自身を認めることのできない自分の存在の空洞を他者の評価で埋める)。しかしその相手が仮に本来あるべき愛へと向かう動きが生まれた瞬間、相手を憎む(それが本動画のサムネにカットされた蒼井優さん演ずる咲子の憎しみの表情?)、なぜなら、その場合には、自身の崩壊(自身が自身を騙していることが自身にばれてしまう)が起きてしまうから。 なので、このドラマは、元より、ストーリーはどうでもよかったのだと思います。しかし、毎回起こることが予想できなく、視聴者は、ストーリー性に釘付けになる。おっしゃる通り、離婚四回はどうでもよい。ストーリー性は本来どうでもよいので、最後二回、三回で、いきなりすべてを<説明>するという仕立てになっている。共感できるかどうかとは、ドラマへの共感に視点を置くのではなく、脚本家の洞察力に共感できるかどうかに視点をシフトすべき。 Reply
咲子の幸せは楽とか楽しいという言葉に象徴されるということらしいけど、その考え方というか感覚だから何回も相手からきり出された離婚だったのかも。結局咲子は本当の自分の気持ちがわかってる風でわかってないのか相手次第でフラフラしている。充も相当だとは思ったけど、10年も一緒ならほっとけばまた仲直りできる間柄だったということに気づいてほしいかな。 Reply
9話の考察ブログ:あずさのフィナンシェ問題解決→https://music.jpn.com/entry/tshirt-9/
やっぱり予想どうりの駄作家生方の脚本の迷走っぷり😂👎
咲子、充は結婚不適合者がお互いの事を深く知らないで結婚したらこの有り様🙅
あずさも同じくだけど旦那が常識人でバランスとってただけ😅
取りあえず駄作家生方は最終回でまたやらかす予感しかしない😹
喋り方いらつく。きもすぎて内容入ってこない
第七話で え?いっぱい結婚してきたんだ って想わせるところがありましたよね
二人のルール「言いたくないことは言わなくていい」デシタッケ!?これはサキコが聞いてほしくない、言いたくない→知られると嫌われる。と言うことだったのですね😅
所謂マイノリティ思考の方々の存在意義は、大多数の良識人の常識的であろうとする努力に支えられているのに、様々な方向性の変わり者を、陳腐な安劇場並の演出で羅列した闇鍋状態
唯一の良識人?が棒過ぎてもうねー誰一人説得力の無い、ある意味稀少な炎上商法ドラマ
私は永年の三島由紀夫ファンで研究者ですが、『愛の渇き』の主人公とサキコがシンクロするという視点はあまり賛成できません。『愛の渇き』の女性は、自分に全ての矢を向け、全てが一点の曇りもないほど正直な自分の心の中と対峙した行動原理で、周りの人は彼女の心の内を一切読み取ることが出来ず、度を越すほどの思い詰めた女性と見られ、挙句、片思いの庭師の若い男から怖がられ、、同情されてしまう。彼は「晩飯なにかな?」くらいしか考えることのない単純な思考の持ち主だと知っているのに、嘘の告白を受け深く傷つく。彼の浅い言動にぶちきれ‥という展開だが、その思い詰めすぎた女とサキコは同じなんだろうか?「気を使われて生活がしんどくなってきた」というだけじゃないかと思う。そこまで自分の心の奥深くを見つめながら生きてる女性とは思えない。しかし、前半のサキコの性格でバツ4はあり得なさそうなので、9話の展開はド外しが際立ちましたね。
最初の画像に悪意を感じます😅
コインランドリーで咲子が何気に樹木に言ったフィナンシェ持ち帰りの「前は時々だったから、持って帰って来ると嬉しかった」って言った後の樹木の顔が、「俺とも毎日会ってたら、楽しくなく無くなるんだろうなきっとこの人」って勘づいた顔してた。
行き当たりばったりのないように思う。
それを視聴者が伏線だだのあれはこうなのかだの
みんなで交錯してある気がする。
作り手の思う壺かな。
9話、やばすぎて、、、時間返してほしい、
せめてバツイチ
脚本家さんどうしちゃったん
本当におっしゃるとおり。ただ視聴者が予想できないことを、ただ並べているだけ。登場人物に魅力が無いのか特に厳しい。
私、バツ3ですけど、今度こそ続く!と思うんですよね。頑張ったんだけど、50になって、やっぱダメだわ。人と暮らせない。と思って諦めた。息苦しくてー。んで、ウォシュレット壊れた瞬間、あ、もういいや、、となった。今、親の介護をして暮らす67歳。楽だ。
おっしゃる通りです。私も全く同感です。8回目から気持ちがついていけません。はちゃめちゃな漫画になってしまいました。真面目に毎週楽しみにしてきた自分が馬鹿馬鹿しくなり強く落胆しました。最終回も見たくありません。
あんなに金曜10時が待ち遠し過ぎた日々は何だったんだ😫
あらゆる考察を肩透かしにして、進行するドラマ。
共感と納得を求めたら、置いてけぼりになって楽しめなくなります。
Tシャツが乾くまで、誰のTシャツのことか。
やはり白Tシャツにこだわる樹生のことだと思います。
Tシャツが乾くと去って行くのは樹生かなぁと。
昭和世代だからかもしれませんが、咲子がバツ4というのは、ここまでのドラマの中で描かれた女性像からあまりに離れすぎていて、違和感ありすぎだと思いました。
せめて8話までで、納得できるものがあればですが、これでは積み上げた積木を作者自ら壊したような行為に思えます。
最終回でこの状態を収束させるのは、かなり無理があります。
全国に反響与えているTBSの金ドラで、どうしてこれを止められなかったのか?
生方さんの今後にも不安を感じました。😖💦
えーっこれまで十分過ぎるほど楽しませてもらいましたー🎉
久々に一週間が待ち長かったよに思います。
それと
映画じゃなくドラマで蒼井優さんを堪能できただけお得ドラマでした🙂↕️私には
充が帰って来て、んっ?て感じで失速。
今回の咲子のバツ4で大失速😮ぽかーんだよ。
ただのアダルトチルドレン達の傷つけ合いにしか見えなくなってきた😢
最終回で巻き返すのか、時間を返して!になるのか😅
ここまできたら最終回で充と別れた咲子が樹生と6回目の結婚をすることになって、
最後のシーンで咲子がニヤリと微笑むサイコパスホラーな終わり方を期待します😊
コメディを入れてふざけるな、やりすぎとネガに捉えられる人も多いけど、そのフリがあるからの9話のフィナンシェの伏線や最後の落ちは、
まさに金ドラマっぽく、違う意味のサスペンス、
いや、サイコロジカル・スリラーだった
本来ならば、万人受けじゃ、むしろ共感しにくいテーマとドラマなのに、
ターゲットではない人を不倫ドラマとか、サスペンスドラマとかのように見せかけて、騙して視聴させてあげく、ふざけてるように敵に回すぐらいに大胆に振り回して話題量を集めていながらも、
本当のターゲットの人にはきちんとしたメッセージ性と落ちを用意してる。
生方さんの秀逸さと意地悪さ。
恐ろしい人間洞察力と、大胆な作風で脱帽した。
初見です Tシャツが乾くまでの考察動画で1番納得出来たのでチャンネル登録させて頂きました このドラマ
本木雅弘さん竹原ピストルさんが出ておられた映画 永い言い訳とバス転落事故後 似た境遇の被害者?同士助け合うみたいな所が似てるなと思い見てました 充が帰って来てからは 私も樹生さんが置いてきぼりな感じがしたし 前回の喫茶ひこうきに全員集合シーンも今回のトランプのカードみたいに免許証を出すバツ4シーンも さすがに有り得ない展開で 共感出来なくドン引きです この事故での1番の被害者は樹生と翔くんなんだけど
最終回 どう付箋回収するのか
樹生は花火の時に「可哀想な人同士ならいいのでは?」とか、「一緒に住むのはありですか?」とか咲子に言っていたので、少なからず恋愛感情が咲子にたいしてあったような気がします。咲子に惹かれていくことを自覚して「ごめん、あずさ」とか言っていたし。
バツ4と知った今はどう思っているのでしょうか?
捨てるプロと捨てられるプロのドラマ、何とも言い得て妙ですね。でもおかげで両者の特異性が多少は緩和されて、悲劇がコメディ化してるのかもですね〜(笑)最近、生方さんが出演されている動画を見たのですが、共感を求めるドラマ作りをしようとすると、どうしてもドラマが【あるある】になってしまうので、とても嫌なんだそうです。そして変わってる人にとても興味があるそうで、こんな人も少数派だけど居るよ、でもそれも事実、正解は無いぞという世界を描きたいようです。確かにあるあるではないドラマになったな〜(笑)という気はしますが、このドラマを見て、何か少しは知見が深まるのでは?ちょっとは豊かな気分になれるのでは?もしかしたら自分ら夫婦の在り方を見直す手立てになるでは?と考えていた自分は浅はかでしたね〜(笑笑)僕は最終回は、1人だけ一番まともに見えてる樹生の嫌な(独特な)本性が現れて、さらにカオス化が増して後味の悪い結末になるのでは??と予想しています。最終回は見るとは思いますが、今後この脚本家を追いかけることはないでしょうね〜〜 山田太一さんの様に・・・
免許証を並べ、わかりやすく説明してて、、、驚くひまもないというか、笑うしかない感じになっ
ちゃいました😂
こんにちは もしかして、シネマグさんも呆れて考察を出さないのではと思ったほどの9話でした。張り詰めた人間ドラマはどこへやら。視聴者を舐めているなあとすら感じました。
今回4回離婚より私が引っかかったのは、篤彦とやらの彼女が咲子に会い「ご尊顔を見れました」と口にしたこと。ヤンキーあがり風のギャルがそんな言葉を知らないでしょう…。雑な脚本だなと思いました。その他にも登場人物たちの共感できないムーブや宙ぶらりんの伏線、お化け屋敷のような安いびっくり展開は他の方やXで言われている通り。
地上波のドラマの現場は自転車操業。脚本家も締め切りがきつくて青息吐息だそうです。多分6話あたりまでしかしっかりできておらず後は練り方の足りない思いつきの脚本になったのではないでしょうか。
ここまできたら最終回は見届けますが、お笑いドラマとなりそうで今から天を仰いでいます。
視聴者 無視だね バッカみたい
全く現実性の無い会話の羅列で、1人の人間の頭の中で考えられた、台詞の繰り返しだと思われました。全くの赤の他人同士があの様な受け答えが出来る訳が無いと、思います。
子供が被害者でしかなくて、救われないことが確定してるから、このドラマはどう終わろうと笑えない。
やりすぎやねw
普通の人には理解し難いのか。
人を選ぶんだね。
10:59〝自分のなかにある渇きを持続させたい。、、適当な答えが返ってきたら、悦子(三島由紀夫小説の主人公)との仲の渇きが終わってしまって、悦子の人生の意味も終わってしまう。だから悦子は彼を56したのだと思います。、、、(両作品中の)主人公が主導権を握っていたと思われる幸福が、相手の気づかいによって崩壊〟
愛の渇き(読んでません)と、現代の本ドラマ、を比べねばならないのだとしたら、その決定的な違いは、まさに主人公の生き方にあると思います。
前者のなかの悦子は、自分が望むことを自身で自覚し認めている、そして、主体的に生きている。
後者のなかの咲子は、自分自身が、その本性を認めない。その空洞を、自分への評価で埋める(自分自身が自分自身を認めることのできない自分の存在の空洞を他者の評価で埋める)。しかしその相手が仮に本来あるべき愛へと向かう動きが生まれた瞬間、相手を憎む(それが本動画のサムネにカットされた蒼井優さん演ずる咲子の憎しみの表情?)、なぜなら、その場合には、自身の崩壊(自身が自身を騙していることが自身にばれてしまう)が起きてしまうから。
なので、このドラマは、元より、ストーリーはどうでもよかったのだと思います。しかし、毎回起こることが予想できなく、視聴者は、ストーリー性に釘付けになる。おっしゃる通り、離婚四回はどうでもよい。ストーリー性は本来どうでもよいので、最後二回、三回で、いきなりすべてを<説明>するという仕立てになっている。共感できるかどうかとは、ドラマへの共感に視点を置くのではなく、脚本家の洞察力に共感できるかどうかに視点をシフトすべき。
咲子の幸せは楽とか楽しいという言葉に象徴されるということらしいけど、その考え方というか感覚だから何回も相手からきり出された離婚だったのかも。
結局咲子は本当の自分の気持ちがわかってる風でわかってないのか相手次第でフラフラしている。充も相当だとは思ったけど、10年も一緒ならほっとけばまた仲直りできる間柄だったということに気づいてほしいかな。
もう、マンガやね。😂😂😂