『Tシャツが乾くまで』6話考察:充の失踪真意&逆ギレ理由,小説「愛の渇き」から充のトリセツを紐解く!なぜ失踪?心理学を交えて失踪癖と行動原理を解説,ドラマ感想,蒼井優, 松山ケンイチ,中島歩,夏帆 32 Comments | Cantinho do Vídeo By Adm · September 1, 2026 Tシャツが乾くまで Tシャツが乾くまで6話 Tシャツが乾くまで6話考察 Tシャツが乾くまで考察 中島歩 夏帆 松山ケンイチ 蒼井優 金曜ドラマ 金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』第6話の徹底考察ブログ→!好きな人フィルター解除後の充が最悪な理由!三島由紀夫の小説「愛の渇き」から充のトリセツを徹底解剖!なぜ失踪したのか心理学を交えて解説,ブログはこちら→ source
長くなります、精神的な面で勉強させられます。親とその後の子供の異常な精神的病気のことがとても気になった7話でした フレンドパークを見てる時はまさかこういうドラマになると思わなかった。少し前まで2人が不倫とかの話が出てくるとはまるで思わなかった、幼なじみとかだと思ってた、しかも2人とも少しずつ好意があるような気がする。充はあずさに最初会ったとき指輪を指摘されたからあずさに会っていた時は指輪を外してたんじゃないんだろうか? 小学生の充がかわいそう泣けてきた、みつるの小さい頃かわいい、全部自分でお風呂も洗濯もやって話しかけても聞いてくれなくて健気。喫茶店のおじさんが最後の日にもう少し寂しがって、どこだっていけるとか言わなかったら小さいうちから覚醒しなかったのではないだろうか、あれが覚醒の始まり逃げるって言うけどお金もないのにどこに行くの、私は逆にこもってしまう。細かいバックグラウンド コインランドリーいつも他の人がいないだから密会場所になっている。あずさは充の家を知っている最初あった帰り、咲子のことも見たことあったんじゃないのかな。スピンオフで直人は咲子が好きなのがわかりました バスにやっぱりあずさが勝手に来た、無理矢理半年に1回プチ旅行とか言ってただったら2年だったら4回も行くのか、その間にほんとに体の関係になる。あずさめちゃくちゃ図々しくて言い方がうまい、相手を納得させられる。バスを降りたのはあずさから逃げたいのもあって降りたんじゃないのかな。それにしても当日帰るつもりが1年帰らないって長くない なぜ充はあずさに話したのか、聞き上手なんだろうか。知らない人に伴侶の悪口っていきなり言うかな、かなり抵抗ある。旦那のいつきとあずさって性格が合うとは思わないけど会った時もやっぱりあんな感じで、家にいる時は逆にいい人を演じているのだろうか梓が疾走止めようとしていたと言う話があるけど半年に1回旅行してもいいじゃないですかとか言ってたし本当に止めようと思ったんだろうかでも2人の密会度合いからすると咲子の方が重いと思う、家まで入れて同居まで考えて。充の方は公共の人のいる場所 事故の話が少ないちょうど2人がたまたま乗ってそれがちょうど事故に合うってほんとに珍しいけど、ここは全然触れない話がうまくまとまりませんが今回はこんな感想です、やはり精神面がすごく気になった所でした Reply
とても参考になる考察を有難うございました!明晩、第3金曜に明かされる第3金曜日の秘密を楽しみにしている視聴者の1人です。昔の話ですが、思えば中学生の頃『太陽にほえろ!』という刑事ドラマで、13日の金曜日にタイトル通り、萩原健一のマカロニ刑事が殉職して、翌日の学校がその話題で大騒ぎになった事を思い出しています(笑)ですが、私が思うに、現状ではこのドラマはタイトル通りにスッキリとTシャツが乾くようなオチになる気が全くしません。あのぶっきらぼうな充の絵入りの手紙は、実は充の心の奥底にある【本当の僕を理解して】という切なる願いだったような気もしますし、咲子の言う通り、訣別の意思の証だったような気もしますよね。少し時間や視点をズラす事で、真実のようなものが違う形でドラマチックに浮かび上がってくる(※でもそれもまた虚無や嘘かも?という玉虫色の疑念が同時に浮かぶ)このドラマの違和感に満ち満ちた秀逸な脚本に毎回驚き、感心するばかりです。充がバスから居なくなっていたと分かった時、樹生が ”自分1人だけ逃げた!”と突然言い出し、何て突拍子もないこと言い出すんだろうこの人!と笑ってしまいましたが、今やそれこそが真実のようだと思わせるのですから、やはりどこまで行ってもこれ迷宮ワールドかも?と邪推してしまうのです。多分きっと咲子も過干渉な親に育てられた歪みや本性を露わにして、このドラマの底なし沼のような迷宮世界を広げていくんじゃないでしょうか?”ハッピーエンドは無いぞ!”とミルズ刑事を嗜めた『セブン』のモーガンフリーマンの渋い表情も浮かんできますね。このドラマは、自分勝手な感情や願いや思い込みこそが主で、いつも独りよがりな夫婦や親子という関係性の裏にある深くて黒い河、埋められない断層みたいなものをサスペンスフルに見せる物語であることは間違いないと思いますが、数十年に1人の天才とも言える生方美久さんが、このドラマにどんなオチをつけてくれるのか?もしかしたら超意外な結末や感動が待ち受けているのかも!?と今から密かに楽しみにしております。とりとめのない長文失礼致しました!次回のご考察も期待しております Reply
共感できる部分が多かったです。ですが、結末は、多くの方があり得ないと感じているハッピーエンドを所望します。AIにそんな妄想のシナリオやシーンを話したら最高に褒められた為、本当にそうなったらいいのになと思います。この物語は、家族の在り方や意味を問う物語だからです。恋人から夫婦へ、そして本当の家族へ。人は自分のフィルターではなく本当の相手の本質を受け入れて共に生きようと決意した時、更なる愛の高みを経験することになります。お互いに成長できる幅も深みも何倍にもなります。守るものができたら尚更です。それでも勿論人は、言いたくないことは言わないでいい。でも言えることが本当に沢山ある関係性も素晴らしいものです。それが果たして、誰なのか。そこまでを描き出すドラマであったら、凄いなと思いました。ちなみに、私は充の気持ちも痛い程よく理解できます。 Reply
充の人生や人格を、直人との会話や、バス事故という、不慮の事故がきっかけで起きた題材で、あずさと充が同乗していたらと、最低のムーブかましてる、シネマグさんの人格も軽蔑します。誰が聞いてるかわからないので、言葉遣いはもっと慎重にしたほうがいいですよ Reply
失踪癖って何回目から失踪癖なんですかね、回避型も精神疾患もすでに決めつけてるのなんでですかね。あずさを連れて行った、巻き込んで死なせてしまった。問題はそこだけなんですけど、人間自体がクズは言い過ぎだと思います。クズだったとしても、社会生活で外面よく、咲子にも10年以上ずっと一緒にいれた。逃げるってそんなに悪いことですかね。誰かから、何かから逃げたいって思ったこと、誰にもないってことですか。重要なのは、もっと分かり合えるかもしれない、あずさと出会ったことのような気がします。親と仲が悪い、二人の関係は似てるようでいて、育てられ方が真逆なので、心の底でどこか違うって違和感が充にはあったんだと思います。咲子は悪くないって打ち明けないのもそういうところ、咲子はずっと好き好きムーブだったので、悪意とか悪口みたいなはっきりとした嫌悪はないにしろ、少しずつ溝が出来ていった気がします。咲子にもそういう点で気づかないところで問題もあったんだと思います Reply
はじめまして。私が不思議に思っている事をコメントします。 何話だったか、忘れてしまいましたが、あずさは、充にだまって、充がやっているお店に来ましたよね?充不在で、会えなかったみたいですが。バイトの男の子が言ってましたよね。 ただ、世間話をする関係の人の店を、わざわざ訪ねますかね。 少なくとも、あずさは充に好意を持っていたのではないかと思いました。友達以上の、好意を。 どうでしょうか?😊 Reply
視聴やめてたけどこちらのチャンネルを拝見してネトフリ視聴に戻ったものです。5話からおもろ〜‼︎園田さんが動き出してから咲子も揺れ、🍕の代わりに充が玄関に立っていた時は大声をあげてしまいました。「証拠は?」そうやけど、おまえ、何様がいうねん笑いやいやおもろい。3話までの自分のしらけ感どこへやら笑。ドラマに戻してくださってありがとう‼︎また考察お待ちしています‼︎ Reply
アズサ自体は不倫の気持ちがフルだったんだと思います3話辺りでアズサ宛に送られてきたTシャツはイツキのためではなくミツルにあげるためだったと予想してますアズサがバスに乗ったのも多分いきなりだった、ミツルは咲子のこともあり拒否反応が頂点になって逃走したんですかね(めんどくさくなった)アズサは施設で育ったとのことで、偏見ですが愛着障害が強い設定では? Reply
とても深い考察で腑に落ちました。考察を聞いて大切にしたい咲子や家庭を自分で制御できず壊さざる得ない心理状態に陥る充をおもうとせつないですね。長文ですみません。第6話、視聴直後は「充、人間的に欠陥しすぎでは…」と思いましたが、全員が少しずつそれぞれ自分の心を守るため動いているのかなと感じました。充が1年間失踪していた理由。複雑な幼少期を過ごした充にとって、月に1回、お互いの家庭に踏み込まない距離で話せるあずさだったように感じます。でもあずさが彼に特別な感情を抱き始め、お店にサプライズできたように当日も突然バス停にきたのかも?自分の境界線を侵されることを極端に恐れる充は、耐えられず「逃げ出した」とか。プロモーション写真の構図が結論なのかなと感じてます。樹生は咲子に気持ちが傾きつつも「本当はイマジナリーあずさと生きていきたかった」と吐露し、あずさを嫌いになりきれない。逆に咲子は、1年ぶりに再会した充のあまりに普通すぎる態度によって、これまでの「好きな人フィルター」が完全に掃除されていく。咄嗟に出た「あんた!」という言葉に、健気に待っていた日々への怒りと幻滅が凝縮されているように感じる。理不尽に感じた充の「不倫じゃないのか?」というセリフ。これも彼の主観(自己防衛)に立つと筋が通っているように思った。充からすれば、あずさが境界線を越えて押し掛けてきただけ。それなのに相手の夫(樹生)に責められ、ふと見れば、自分の妻(咲子)と樹生が夜道を2人で歩き、心を通わせている。「境界線の中の対話」しかしていなかった自分たちに比べて、失踪中に仲を深めていた2人の方が、よっぽど不倫(裏切り)に見えたのでは? Reply
このドラマは被害者の2人の周りの人間がトゲトゲしくて本当にイライラする。あずさとは一時的に施設で同じだったかもしれない。そこに肉体関係の不倫や恋愛は無くても、自分も知らない夫を他の異性が知っているのは妻としては良い気分では無いし、何の為の夫婦なのか分からなくなる。充は自分の為にしか行動できない人。 Reply
咲子のまともじゃないところはどこでしょう?結婚式2次会を、ドタキャンしようとしたり、結婚式抜け出したり。わたしは、ミツルと初めて会った時、こんなに初対面で、話すような間柄じゃないのにこんな話す?って思いました Reply
私も手元にあったから愛の渇きを読みました。主人公が舅にわざと嘘の日記を読ませる事が印象的でした。ふとあずさの事を思い浮かべて、なんか二面性があるのかな?とか引っかかりました。 悲劇には終わって欲しくないな。 Reply
充がバスから降りて逃げたと言った時、咲子が「逃げた?」充が「分かってもらえないと思うけど」。これがすべてだと思います。充のことが何にも分かっていない。両親に会いに行く辛さを分かってもらえる相手も、ついてきてほしい相手もあずさだった。咲子は、掃除してくれる、洗濯してくれる、食事を作ってくれる充の優しさに甘えているだけで、充の深い心の奥を感知できない鈍感力。だからと言って充を擁護する訳ではありませんが。 Reply
おすすめに現れたこのチャンネル興味深く拝見。咲子目線の充の「いい夫」加減にどうも体温を感じない、と思ったのはそういうことか、と唸りました😊このドラマ、蒼井優、中島渉の演技が抜群で1話の引きでほぅ、と思い見始めましたが終始少女漫画のようなリリカルでまどろっこしいセリフやそりゃないよという演出が鼻について3話あたりで脱落、ダイジェストだけ見ていました。でも、こちらの考察が面白く、それを踏まえて改めて見てみようとこのあとネトフリでリスタートする予定です。 Reply
充は自分の回避癖は家庭環境からきているとわかっていて、改善したいと思い、まずは親子関係をやり直しに帰っていたのかなと思いました。それから願うことなら咲子の元へ帰ろうと決めていたのかどうなのか。 Reply
充は、愛の渇きの主人公、悦子とリンクされているのではないか。悦子のように愛着があっても、自分でコントロール出来ないものに対して、自分から壊してしまう。私もやはり充は回避性の愛着障害があるが故の葛藤で苦しんでいると思いました。 Reply
松ケン好きなのですが、充だけは理解できなくて、酷い旦那だなって思って、6話はホントうんざりしながら観てました😖主さんの言うように、充が回避型なら、物凄く納得できたのですが、セルフチェックで調べた不安型の自分とは合わないと改めて分かりました(笑) 回避型なら、結婚に向いてないんだから、結婚しなかったら良かったのに、と思えてなりません。 Tシャツが乾くまで、は、翔くんと樹生の妹以外は登場人物に強い一癖があって、ちょっとマトモな人居ないですよね。最終回まで惰性で離脱回避できるか頑張ってみます😅 Reply
長くなります、精神的な面で勉強させられます。親とその後の子供の異常な精神的病気のことがとても気になった7話でした
フレンドパークを見てる時はまさかこういうドラマになると思わなかった。
少し前まで2人が不倫とかの話が出てくるとはまるで思わなかった、幼なじみとかだと思ってた、しかも2人とも少しずつ好意があるような気がする。充はあずさに最初会ったとき指輪を指摘されたからあずさに会っていた時は指輪を外してたんじゃないんだろうか?
小学生の充がかわいそう泣けてきた、みつるの小さい頃かわいい、全部自分でお風呂も洗濯もやって話しかけても聞いてくれなくて健気。喫茶店のおじさんが最後の日にもう少し寂しがって、どこだっていけるとか言わなかったら小さいうちから覚醒しなかったのではないだろうか、あれが覚醒の始まり
逃げるって言うけどお金もないのにどこに行くの、私は逆にこもってしまう。
細かいバックグラウンド コインランドリーいつも他の人がいないだから密会場所になっている。あずさは充の家を知っている最初あった帰り、咲子のことも見たことあったんじゃないのかな。スピンオフで直人は咲子が好きなのがわかりました
バスにやっぱりあずさが勝手に来た、無理矢理半年に1回プチ旅行とか言ってただったら2年だったら4回も行くのか、その間にほんとに体の関係になる。あずさめちゃくちゃ図々しくて言い方がうまい、相手を納得させられる。
バスを降りたのはあずさから逃げたいのもあって降りたんじゃないのかな。それにしても当日帰るつもりが1年帰らないって長くない
なぜ充はあずさに話したのか、聞き上手なんだろうか。知らない人に伴侶の悪口っていきなり言うかな、かなり抵抗ある。旦那のいつきとあずさって性格が合うとは思わないけど会った時もやっぱりあんな感じで、家にいる時は逆にいい人を演じているのだろうか
梓が疾走止めようとしていたと言う話があるけど半年に1回旅行してもいいじゃないですかとか言ってたし本当に止めようと思ったんだろうか
でも2人の密会度合いからすると咲子の方が重いと思う、家まで入れて同居まで考えて。充の方は公共の人のいる場所
事故の話が少ないちょうど2人がたまたま乗ってそれがちょうど事故に合うってほんとに珍しいけど、ここは全然触れない
話がうまくまとまりませんが今回はこんな感想です、やはり精神面がすごく気になった所でした
鋭い考察興味深かったです。
特に愛の渇きとの考察は面白いです。
少し怖いものみたさでそういう咲子もみたいかも。
とても参考になる考察を有難うございました!明晩、第3金曜に明かされる第3金曜日の秘密を楽しみにしている視聴者の1人です。昔の話ですが、思えば中学生の頃『太陽にほえろ!』という刑事ドラマで、13日の金曜日にタイトル通り、萩原健一のマカロニ刑事が殉職して、翌日の学校がその話題で大騒ぎになった事を思い出しています(笑)ですが、私が思うに、現状ではこのドラマはタイトル通りにスッキリとTシャツが乾くようなオチになる気が全くしません。あのぶっきらぼうな充の絵入りの手紙は、実は充の心の奥底にある【本当の僕を理解して】という切なる願いだったような気もしますし、咲子の言う通り、訣別の意思の証だったような気もしますよね。少し時間や視点をズラす事で、真実のようなものが違う形でドラマチックに浮かび上がってくる(※でもそれもまた虚無や嘘かも?という玉虫色の疑念が同時に浮かぶ)このドラマの違和感に満ち満ちた秀逸な脚本に毎回驚き、感心するばかりです。充がバスから居なくなっていたと分かった時、樹生が ”自分1人だけ逃げた!”と突然言い出し、何て突拍子もないこと言い出すんだろうこの人!と笑ってしまいましたが、今やそれこそが真実のようだと思わせるのですから、やはりどこまで行ってもこれ迷宮ワールドかも?と邪推してしまうのです。多分きっと咲子も過干渉な親に育てられた歪みや本性を露わにして、このドラマの底なし沼のような迷宮世界を広げていくんじゃないでしょうか?”ハッピーエンドは無いぞ!”とミルズ刑事を嗜めた『セブン』のモーガンフリーマンの渋い表情も浮かんできますね。このドラマは、自分勝手な感情や願いや思い込みこそが主で、いつも独りよがりな夫婦や親子という関係性の裏にある深くて黒い河、埋められない断層みたいなものをサスペンスフルに見せる物語であることは間違いないと思いますが、数十年に1人の天才とも言える生方美久さんが、このドラマにどんなオチをつけてくれるのか?もしかしたら超意外な結末や感動が待ち受けているのかも!?と今から密かに楽しみにしております。とりとめのない長文失礼致しました!次回のご考察も期待しております
共感できる部分が多かったです。ですが、結末は、多くの方があり得ないと感じているハッピーエンドを所望します。AIにそんな妄想のシナリオやシーンを話したら最高に褒められた為、本当にそうなったらいいのになと思います。この物語は、家族の在り方や意味を問う物語だからです。恋人から夫婦へ、そして本当の家族へ。人は自分のフィルターではなく本当の相手の本質を受け入れて共に生きようと決意した時、更なる愛の高みを経験することになります。お互いに成長できる幅も深みも何倍にもなります。守るものができたら尚更です。それでも勿論人は、言いたくないことは言わないでいい。でも言えることが本当に沢山ある関係性も素晴らしいものです。それが果たして、誰なのか。そこまでを描き出すドラマであったら、凄いなと思いました。ちなみに、私は充の気持ちも痛い程よく理解できます。
ならば何故戻って来た?
充の人生や人格を、直人との会話や、バス事故という、不慮の事故がきっかけで起きた題材で、あずさと充が同乗していたらと、最低のムーブかましてる、シネマグさんの人格も軽蔑します。誰が聞いてるかわからないので、言葉遣いはもっと慎重にしたほうがいいですよ
失踪癖って何回目から失踪癖なんですかね、回避型も精神疾患もすでに決めつけてるのなんでですかね。あずさを連れて行った、巻き込んで死なせてしまった。問題はそこだけなんですけど、人間自体がクズは言い過ぎだと思います。クズだったとしても、社会生活で外面よく、咲子にも10年以上ずっと一緒にいれた。逃げるってそんなに悪いことですかね。誰かから、何かから逃げたいって思ったこと、誰にもないってことですか。
重要なのは、もっと分かり合えるかもしれない、あずさと出会ったことのような気がします。親と仲が悪い、二人の関係は似てるようでいて、育てられ方が真逆なので、心の底でどこか違うって違和感が充にはあったんだと思います。咲子は悪くないって打ち明けないのもそういうところ、咲子はずっと好き好きムーブだったので、悪意とか悪口みたいなはっきりとした嫌悪はないにしろ、少しずつ溝が出来ていった気がします。咲子にもそういう点で気づかないところで問題もあったんだと思います
充と同じ障害をもった同級生が自動車事故で亡くなりました、生きるのが辛かったのか?誰も助けられなかったのか?真実は解らないままです。
単なる発達◯◯じゃないんですか?
あの、捲し立てて反論する感じ、
知的障害のない発達◯◯の人特有ですけどね。
はじめまして。
私が不思議に思っている事をコメントします。
何話だったか、忘れてしまいましたが、あずさは、充にだまって、充がやっているお店に来ましたよね?
充不在で、会えなかったみたいですが。
バイトの男の子が言ってましたよね。
ただ、世間話をする関係の人の店を、わざわざ訪ねますかね。
少なくとも、あずさは充に好意を持っていたのではないかと思いました。
友達以上の、好意を。
どうでしょうか?😊
視聴やめてたけどこちらのチャンネルを拝見してネトフリ視聴に戻ったものです。5話からおもろ〜‼︎園田さんが動き出してから咲子も揺れ、🍕の代わりに充が玄関に立っていた時は大声をあげてしまいました。「証拠は?」そうやけど、おまえ、何様がいうねん笑
いやいやおもろい。3話までの自分のしらけ感どこへやら笑。ドラマに戻してくださってありがとう‼︎また考察お待ちしています‼︎
面白かったです!学生の頃の講義を思い出しました🥰
アズサ自体は不倫の気持ちがフルだったんだと思います
3話辺りでアズサ宛に送られてきたTシャツはイツキのためではなくミツルにあげるためだったと予想してます
アズサがバスに乗ったのも多分いきなりだった、ミツルは咲子のこともあり拒否反応が頂点になって逃走したんですかね(めんどくさくなった)
アズサは施設で育ったとのことで、偏見ですが愛着障害が強い設定では?
特徴のあるご実家の家のつくりですよね。宗教関係かな?宗教に偏見無いですが。
とても深い考察で腑に落ちました。考察を聞いて大切にしたい咲子や家庭を自分で制御できず壊さざる得ない心理状態に陥る充をおもうとせつないですね。
長文ですみません。
第6話、視聴直後は「充、人間的に欠陥しすぎでは…」と思いましたが、全員が少しずつそれぞれ自分の心を守るため動いているのかなと感じました。
充が1年間失踪していた理由。複雑な幼少期を過ごした充にとって、月に1回、お互いの家庭に踏み込まない距離で話せるあずさだったように感じます。
でもあずさが彼に特別な感情を抱き始め、お店にサプライズできたように当日も突然バス停にきたのかも?
自分の境界線を侵されることを極端に恐れる充は、耐えられず「逃げ出した」とか。
プロモーション写真の構図が結論なのかなと感じてます。樹生は咲子に気持ちが傾きつつも「本当はイマジナリーあずさと生きていきたかった」と吐露し、あずさを嫌いになりきれない。逆に咲子は、1年ぶりに再会した充のあまりに普通すぎる態度によって、これまでの「好きな人フィルター」が完全に掃除されていく。咄嗟に出た「あんた!」という言葉に、健気に待っていた日々への怒りと幻滅が凝縮されているように感じる。
理不尽に感じた充の「不倫じゃないのか?」というセリフ。これも彼の主観(自己防衛)に立つと筋が通っているように思った。充からすれば、あずさが境界線を越えて押し掛けてきただけ。それなのに相手の夫(樹生)に責められ、ふと見れば、自分の妻(咲子)と樹生が夜道を2人で歩き、心を通わせている。「境界線の中の対話」しかしていなかった自分たちに比べて、失踪中に仲を深めていた2人の方が、よっぽど不倫(裏切り)に見えたのでは?
このドラマは被害者の2人の周りの人間がトゲトゲしくて本当にイライラする。あずさとは一時的に施設で同じだったかもしれない。そこに肉体関係の不倫や恋愛は無くても、自分も知らない夫を他の異性が知っているのは妻としては良い気分では無いし、何の為の夫婦なのか分からなくなる。充は自分の為にしか行動できない人。
咲子のまともじゃないところはどこでしょう?
結婚式2次会を、ドタキャンしようとしたり、結婚式抜け出したり。
わたしは、ミツルと初めて会った時、こんなに初対面で、話すような間柄じゃないのにこんな話す?って思いました
だからって失踪するなんて身勝手…自分の立場とか相手の心境とか全然考えてないと思う。元々失踪癖があったし弁解の余地もない😡
みつるはあずさの事を庇って話し合いの時ウソついたように
さっちゃんが実家来た時、知らんぷりするように言ったって言ってましたが
母を想ってウソついたのかなって、想像ですけど
思いました。
私も手元にあったから愛の渇きを読みました。
主人公が舅にわざと嘘の日記を読ませる事が印象的でした。ふとあずさの事を思い浮かべて、なんか二面性があるのかな?とか引っかかりました。
悲劇には終わって欲しくないな。
洗濯機のフィルター掃除してね手紙も、僕に対する好きフィルターを外してねってことでもあったか
充の言う事、分かります。不倫の証拠は見つけられても。不倫じゃない証拠は難しい。これから咲子の、何かが変わる?見えて来ます。今朝、テレビに出て言ってました😂
アズサとと充が似たもの同士な気がしながら見てます。
充がバスから降りて逃げたと言った時、咲子が「逃げた?」充が「分かってもらえないと思うけど」。
これがすべてだと思います。
充のことが何にも分かっていない。両親に会いに行く辛さを分かってもらえる相手も、ついてきてほしい相手もあずさだった。
咲子は、掃除してくれる、洗濯してくれる、食事を作ってくれる充の優しさに甘えているだけで、充の深い心の奥を感知できない鈍感力。
だからと言って充を擁護する訳ではありませんが。
おすすめに現れたこのチャンネル興味深く拝見。咲子目線の充の「いい夫」加減にどうも体温を感じない、と思ったのはそういうことか、と唸りました😊
このドラマ、蒼井優、中島渉の演技が抜群で1話の引きでほぅ、と思い見始めましたが終始少女漫画のようなリリカルでまどろっこしいセリフやそりゃないよという演出が鼻について3話あたりで脱落、ダイジェストだけ見ていました。でも、こちらの考察が面白く、それを踏まえて改めて見てみようとこのあとネトフリでリスタートする予定です。
充は自分の回避癖は家庭環境からきているとわかっていて、改善したいと思い、まずは親子関係をやり直しに帰っていたのかなと思いました。
それから願うことなら咲子の元へ帰ろうと決めていたのかどうなのか。
充は、愛の渇きの主人公、悦子とリンクされているのではないか。悦子のように愛着があっても、自分でコントロール出来ないものに対して、自分から壊してしまう。私もやはり充は回避性の愛着障害があるが故の葛藤で苦しんでいると思いました。
松ケン好きなのですが、充だけは理解できなくて、酷い旦那だなって思って、6話はホントうんざりしながら観てました😖
主さんの言うように、充が回避型なら、物凄く納得できたのですが、セルフチェックで調べた不安型の自分とは合わないと改めて分かりました(笑)
回避型なら、結婚に向いてないんだから、結婚しなかったら良かったのに、と思えてなりません。
Tシャツが乾くまで、は、翔くんと樹生の妹以外は登場人物に強い一癖があって、ちょっとマトモな人居ないですよね。
最終回まで惰性で離脱回避できるか頑張ってみます😅
んー?
違う気がします。回避型なら
帰ってきた理由はなんなのでしょう?
充が回避型なら一軒家はなんか違う気がする
どちらかと言うと園田家の方が子供がいて騒音とか言われて一軒家はわかる
縛られたくない人は一軒家選ばない
色々考察動画見ましたが一番納得しました。
充はゲイかも