【ジャンクSPORTS】36歳でメジャーの守護神へ🔥⚾️日本人最速159キロまで進化!? ガニエ離脱でクローザーを任され「ガニエと肩を張れるんや」😳💥 驚きの努力と挑戦!



36歳で海を渡り、メジャーでクローザーを務めるまでに進化した日本人投手🔥⚾️

日本ではすでに実績を残していた中、メジャー挑戦後はさらに球速を伸ばし、159キロを記録して当時の日本人最速投手に。

松坂大輔、伊良部秀輝、五十嵐亮太らを上回るスピードに到達したと振り返られています。

さらにドジャースでは、守護神エリック・ガニエの離脱を受けてクローザーを任される存在に。

「ガニエと肩を張れるんやと思って見ていた」という言葉からも、当時の評価の高さが伝わります😳🔥

36歳からさらに進化し、メジャーで新たな役割をつかんだその努力と適応力。
改めてすごさを感じさせるエピソードです。

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43 Comments

  1. 当時、メジャーのマウンドの硬さとボールにいろんな日本人投手がそれなりに苦戦を強いられている中、斎藤さんは、全てがおあつらえ向きだったなと思ってます。
    ・日本では曲がり過ぎていたスライダーがメジャーのボールではキレるボールになっていたのと、日本では持ち球の一つに過ぎなかったフォークとカーブが勝負球の一つとして機能するようになった。特にフォークは小さく鋭く手元で落ちるスプリットに進化。
    ・日本のマウンドでは踏み込んだ軸足が柔らかいマウンドで掘れ過ぎて地面半力が上手く使い辛くなっていたが、メジャーのマウンドは良い意味で左足でブレーキを掛けられるくらいの硬さがあり、生み出すエネルギーが効率良くボールに伝えられるようになった。
    ・日本ではボールと判定される右打者の外のスライダーがメジャーではストライクになり、より効果を発揮するようになった。また、ファストボールもナチュラルにシュート成分強めのボールも効果的になり左右の揺さぶりのレベルが高くなっていた。

    大学の卒論の中で斎藤隆投手を深堀し、データを基に推察していました。笑

  2. 何故かメジャーに行くと球速の上がる投手がいるのは不思議ですね、でもプロの世界では球速だけでは無いと言うのも明らかですね、全てでは無いでしょうが、先発出来る選手の中には抑えの適正のある選手も存在しもしかすると短いイニングであれば球速の上がる選手もいるのかも知れませんね。

  3. 言っちゃ悪いが期待を込めてメジャーに招かれた松坂とかに比べたら「思い出作り」的な渡米と見られてたのに、しっかり爪跡を残したよね

  4. メジャーだと最後の年以外は防御率1点台か2点台ですからね。もっと有名でも良かったと思います。
    今の大谷選手と似たタイプのイメージでした。
    大きなスライダーとスプリット。あの球速。

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